カテゴリー「「バックナンバーの目次」」の記事

2008年9月30日 (火)

「中国の今」を伝える「バックナンバーの目次」

 「中国の今」を伝えるこのブログの各記事のタイトルを下記に目次として並べました。下記の項目は、それぞれの各記事にリンクしています。下記のタイトルをクリックすると、各個別の発言に飛ぶように設定してあります。

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【2017年5月】
中国国債の格下げとビットコイン価格の急騰(2017年5月27日)
世の中「中国経済バブル崩壊準備モード」に突入(2017年5月20日)
「一帯一路国際フォーラム」の後に来るもの(2017年5月13日)
中国のマンション市場に「状況変化」の気配(2017年5月6日)

【2017年4月】
中国共産党政治局で金融安全について議論(2017年4月29日)
李克強総理のテレビ登場が減ったと思っていたら(2017年4月22日)
「雄安新区」は21世紀版の「都(みやこ)造り」(2017年4月15日)
「雄安新区」は「最後のバブル先送り策」か(2017年4月8日)
香港「残された時間」の5分の2が既に経過(2017年4月1日)

【2017年3月】
「北京のマンションは私には買えない」との記事(2017年3月25日)
中国不動産バブルと中国共産党大会のタイミング問題(2017年3月19日)
中国経済と法的安定性との関係の問題(2017年3月11日)
全人代を経て経済政策の「調整」は進むか(2017年3月4日)

【2017年2月】
中国経済の公共事業頼みはどこまで(2017年2月25日)
中国経済の現状と原料炭・鉄鉱石の価格との関係(2017年2月18日)
「金融リスクの防止」は2017年の中国のキーワード(2017年2月11日)
中国における最恵国待遇・内国民待遇の歴史(2017年2月4日)

【2017年1月】
春節の中国人訪日客と中国国内旅行者(2017年1月28日)
中国経済はもはや「無視してよい『空気抵抗』」ではない(2017年1月21日)
習近平国家主席の2017ダボス会議出席の意味(2017年1月14日)
中国資金流出阻止攻防戦:当局対人民・投機筋(2017年1月7日)

【2016年12月】
中国からの資金流出と財産保護に対する信頼感(2016年12月24日)
中国不動産バブルに関する中央経済工作会議の議論(2016年12月18日)
来年(2017年)年初に人民元の急落はあるのか(2016年12月10日)
「メンツ潰し」で始まったトランプ米次期大統領の対中政策(2016年12月3日)

【2016年11月】
中国の「地方政府の債務リスク応急処置事前対策」(2016年11月26日)
「トランプ相場」が中国経済に与える影響(2016年11月19日)
中国を見ながら「人間はみな平等」を考える(2016年11月13日)
中国の新型都市化計画と農地三権改革(2016年11月6日)

【2016年10月】
「習近平同志を核心とする党中央」という表現の意味(2016年10月29日)
「神舟十一号」打ち上げ時に習近平主席は外国訪問中(2016年10月22日)
またまた李克強総理が欠席のままで重要会議開催(2016年10月15日)
結局中国の構造改革は先送りの気配(2016年10月8日)
習近平主席と李克強総理の「抗争」いまだ結論見えず(2016年10月1日)

【2016年9月】
李克強-オバマ会談のテレビのニュースは一日半遅れ(2016年9月24日)
李克強総理はアメリカで何を語るか(2016年9月17日)
李克強総理の二国間会談は白黒写真(2016年9月10日)
G20における李克強総理の出番(2016年9月3日)

【2016年8月】
「健康中国2030計画」の意味するもの(2016年8月27日)
ゾンビ企業対処の正念場(2016年8月20日)
毎年八月上旬の中国指導部の「所在不明」(2016年8月13日)
共青団改革計画と習近平主席の「あせり」(2016年8月6日)

【2016年7月】
グローバル化を考える中での日本の位置(2016年7月30日)
「李克強はずし」にはなっていない現状(2016年7月23日)
トルコの軍事クーデター事件で思い出すもの(2016年7月16日)
習近平主席による「李克強はずし」が始まったのか(2016年7月9日)
イギリスのEU離脱と香港2047年問題(2016年7月2日)

【2016年6月】
たぶん中国の構造改革は遅れる(2016年6月25日)
中国共産党内の論争は李克強総理の一人芝居ではないか(2016年6月18日)
「人民公社はなぜ失敗したか」はもっと研究されるべきなのに(2016年6月11日)
27年目の「六四」に想う(2016年6月4日)

【2016年5月】
今夏の中国はまた「大都市不動産バブル崩壊」か(2016年5月28日)
文化大革命開始から五十年(2016年5月21日)
中国人の「誠実さ」に関する印象について(2016年5月14日)
習近平体制は「五四運動」ではなく「中華帝国」を目指すのか(2016年5月7日)

【2016年4月】
中国東北三省の経済は国有企業改革がカギ(2016年4月30日)
インターネット社会と中国共産党との関係(2016年4月23日)
「パナマ文書」はたぶん中国の政治情勢には影響を与えない(2016年4月16日)
「爆買い」の次は中国人の日本企業への「爆就職」か(2016年4月9日)
イノベーション・デフレと中国市場の爆発的拡大の終わり(2016年4月2日)

【2016年3月】
習近平主席と李克強総理との関係は大丈夫なのか(2016年3月26日)
社会主義的発想が中国経済発展を阻害する(2016年3月19日)
中国政府による「強制措置」がもたらすもの(2016年3月12日)
「ゾンビ企業処置」と「公有経済主体は揺るがない」こととの関係(2016年3月5日)

【2016年2月】
中国の生産能力過剰問題対策に対する本気度(2016年2月27日)
報道機関締め付けに見る中国の大規模リストラの準備(2016年2月20日)
春節明けの中国とG20財務大臣・中央銀行総裁会合(2016年2月13日)
2008年のデジャブー:リーマン・ショック再来に備える世界(2016年2月7日)

【2016年1月】
中国の春節明けと日銀マイナス金利導入のタイミングの一致(2016年1月30日)
中国経済は春節休み明けの変調に要注意(2016年1月23日)
人民元相場と中国経済バブル崩壊の想定と現実(2016年1月16日)
中国株式市場「熔断」の「ドタバタ」と「朝令暮改」(2016年1月9日)

【2015年12月】
中国の「露骨」だけど「素直で正直な」新しい住宅政策(2015年12月26日)
具体的な改革政策の実行段階に入った習近平政権(2015年12月19日)
人民元安傾向とアメリカの利上げ(2015年12月12日)
習近平・李克強体制の「バラバラ感」(2015年12月5日)

【2015年11月】
中国発の世界経済の乱気流はこらから「本番」が始まるのか(2015年11月28日)
胡耀邦氏生誕100周年記念座談会開催の意味(2015年11月21日)
人民元のSDR基準通貨入りは世界にとってプラスかマイナスか(2015年11月14日)
馬英九総統との会談は習近平主席にとって「棚ぼたポイント」(2015年11月7日)

【2015年10月】
一人っ子政策の廃止は「中国社会の変化の節目」になるのか(2015年10月31日)
習近平主席に対するイギリスの「熱烈歓迎」の目的(2015年10月24日)
中国の中長期リスク:農業(食糧)問題(2015年10月17日)
第18期五中全会の日程がいまだ決まらず(2015年10月10日)
国慶節の「爆買い」とバブル崩壊の時間差問題(2015年10月3日)

【2015年9月】
国有企業への党の指導の強化で更に中国経済低迷か(2015年9月26日)
アメリカFOMCを巡る中国の動き(2015年9月19日)
習近平主席が目指すのは人民解放軍の大改革らしい(2015年9月12日)
軍事パレードで見えた「改革開放の中国」の終わり(2015年9月5日)

【2015年8月】
世界が見た「中国ハード・クラッシュの悪夢」の正体(2015年8月29日)
天津港大爆発事故への中国政府の対応が少し変(2015年8月22日)
人民元切り下げに見る中国経済政策の変調(2015年8月15日)
中国の「借金による公共投資」による「時間稼ぎ」の有効性(2015年8月8日)
中国に有効な「景気浮揚策」は残されているのか(2015年8月1日)

【2015年7月】
中国人民銀行の6年ぶりの金保有高公表は何を意味するのか(2015年7月25日)
中国の公共投資とそれからの社会的リターン(2015年7月18日)
上海株暴落の次に来るのは中国経済危機か(2015年7月11日)
そして上海総合指数は「作られた指数」になった(2015年7月10日)
上海株暴落2008年とは違う中国当局の狼狽ぶり(2015年7月4日)

【2015年6月】
中国株暴落とギリシャ債務危機の同時性(2015年6月27日)
香港行政長官選挙法案の否決と上海株の急落(2015年6月20日)
周永康氏裁判と習近平主席の意図(2015年6月13日)
中国における金利自由化と「銀行の自由な経営判断」との関係(2015年6月6日)

【2015年5月】
「人民日報」に見る中国経済の問題点に対する認識(2015年5月31日)
日本国内企業は今「中国経済バブル」の上で楽しんでいないか(2015年5月23日)
「人民日報」が「中国経済の新しい明るい点」を指摘する意味(2015年5月16日)
対華21か条要求受諾100周年より対独戦勝利70周年(2015年5月10日)
上海株バブル崩壊のタイミングとその影響(2015年5月3日)

【2014年11月】
香港雨傘革命対処と衆院解散総選挙判断は共鳴するか(2014年11月16日)
習近平主席の「法治改革」はAPEC後にどう動くのか(2014年11月7日)
香港雨傘革命:「全軍政治工作会議」は「武力鎮圧の前兆現象」なのか(2014年11月2日)

【2014年10月】
香港雨傘革命:四中全会と黒田日銀ハロウィン・バズーカ砲が与える影響(2014年10月31日)
「香港雨傘革命」が中国経済バブル崩壊の切っ掛けとなる可能性(2014年10月22日)
長期化する香港「雨傘革命」が中国大陸部13億人の人民に知らせたもの(2014年10月18日)
香港「雨傘革命」:日本の関係者の状況認識は甘過ぎないか(2014年10月4日)

【2013年10月】
「新快報」の「記者釈放要請記事」は「大事件」(2013年10月24日)
反党・反革命の林彪ですら偉かった?(2013年10月14日)

【2013年9月】
「上海自由貿易試験区」の決定過程と実際(2013年9月29日)
人心が離れていることを自覚している中国共産党(2013年9月12日)
習近平主席らの外国訪問中に改革方針をアピールする李克強総理(2013年9月8日)
中国の不動産バブルの現状を「人民日報」がレポート(2013年9月3日)
江沢民氏が元有力者の葬儀に参列せず(2013年9月2日)
中国の低所得者用公共住宅の問題点:「人民日報」の指摘(2013年9月1日)

【2013年8月】
もしかして習近平総書記は「改革派」なのか?(2013年8月28日)
薄煕来裁判が結審(2013年8月27日)
「影の銀行行為」と薄煕来裁判との共通項(2013年8月24日)
薄煕来裁判と2009年4月の「人民日報」(2013年8月22日)
「人民日報」が「民主化のワナ」に警鐘を鳴らす(2013年8月20日)
中国人民銀行周小川総裁へのインタビュー(2013年8月19日)
もはや李克強改革は挫折か:林業権担保の話(2013年8月18日)
ぜいたく禁止令はまるで北京オリンピック批判みたい(2013年8月16日)
ぜいたく禁止令と上海ディズニーランド(2013年8月14日)
「経済新動力」とは鉄道建設と都市インフラ建設(2013年8月12日)
気になる朱建栄氏の行方不明(2013年8月10日)
県長(地方政府のトップ)は会社の社長じゃない(2013年8月9日)
「人民日報」に「計画経済は淘汰された」とする論文(2013年8月7日)
現時点での「思想の解放」(2013年8月6日)
中国での政治混乱の可能性:1980年代との比較(2013年8月4日)
中国で大学生が急増した理由(2013年8月3日)
「中国などの新興国」という括りは不適切(2013年8月1日)

【2013年7月】
習近平政権「守旧権益保護派」の抑え込みに成功か(2013年7月31日)
ついにパンドラの箱が開く:中国地方政府の債務に対する監査(2013年7月29日)
李克強改革の改革の「程度」(2013年7月27日)
中国人民銀行周小川総裁の「人民日報」への寄稿(2013年7月26日)
李克強総理の鉄道改革(2013年7月25日)
中国経済の減速と政治的変動のリスク(2013年7月24日)
「自力更生」は今年後半の中国経済減速を暗示か(2013年7月23日)
「人民日報」論調微妙な変化:党内論争激化か(2013年7月22日)
中国の銀行貸出金利自由化の「拙速感」(2013年7月20日)
昨今の中国の経済状況はバブルか(2013年7月19日)
「人民日報」が連日マクロ経済について解説(2013年7月17日)
中国は外貨準備を不良債権処理に使うのか(2013年7月14日)
中国金融改革:「人民日報」に「正論」(2013年7月10日)
中国金融危機の深刻度(2013年7月7日)
影の銀行行為対策:長い困難な変動の始まり(2013年7月3日)

【2013年2月】
2013年:春節以降の中国経済(2013年2月10日)

【2013年1月】
「新京報」ホームページから「新聞検閲と『中国の夢』」へのリンク(2013年1月14日)
「南方周末」の「中国の夢、憲政の夢」の日本語訳(2013年1月9日)

【2011年3月】
消された言葉たち:検閲と「人民に主張させよ」論(2011年3月6日)

【2011年2月】
「革命の波の時代」の始まり(2011年2月13日)

【2010年12月】
改めて「『氷点』停刊の舞台裏」を読む(2010年12月26日)
「南方都市報」の「空椅子」と「鶴」の写真(2010年12月19日)
中国の民主化の日本・世界における重要性(2010年12月12日)
黄海での米韓合同軍事演習と中国外交(2010年12月5日)

【2010年11月】
上海での高層マンション火災と地方政府批判(2010年11月21日)
尖閣・ノーベル平和賞:対中国包囲網への警戒(2010年11月7日)

【2010年10月】
「反日デモ」と「人民日報」「強国論壇」(2010年10月31日)
「08憲章(零八憲章)」全文の日本語訳(2010年10月16日)

【2010年5月】
「中国現代史概説」の目次と参考資料等のリスト(2010年5月18日)
あとがき~「トウ小平氏による改革開放路線」後の中国とは?~(3/3)(2010年5月17日)
あとがき~「トウ小平氏による改革開放路線」後の中国とは?~(2/3)(2010年5月16日)
あとがき~「トウ小平氏による改革開放路線」後の中国とは?~(1/3)(2010年5月15日)
4-2-11:経済対策バブルと「抵抗勢力」の肥大化(2010年5月14日)
4-2-10:少数民族政策破綻の危機(2010年5月13日)
4-2-9(2/2):インターネット規制と「08憲章」(2/2)(2010年5月12日)
4-2-9(1/2):インターネット規制と「08憲章」(1/2)(2010年5月11日)
4-2-8:「上海閥」と第二期胡錦濤政権の課題(2010年5月10日)
4-2-7:「氷点週刊」停刊事件(2010年5月9日)
4-2-6:第一期胡錦濤政権の勢力分布(2010年5月8日)
4-2-5(2/2):江沢民総書記による「三つの代表論」の本質(2/2)(2010年5月7日)
4-2-5(1/2):江沢民総書記による「三つの代表論」の本質(1/2)(2010年5月6日)

【2010年4月】
4-2-4(2/2):国有企業改革と「世界の工場」の実現(2/2)(2010年4月28日)
4-2-4(1/2):国有企業改革と「世界の工場」の実現(1/2)(2010年4月27日)
4-2-3:トウ小平氏の最後のメッセージ~南巡講話~(2010年4月26日)
4-2-2:「第二次天安門事件」の後遺症(2010年4月25日)
4-2-1(2/2):東欧・ソ連革命(2/2)(2010年4月24日)
4-2-1(1/2):東欧・ソ連革命(1/2)(2010年4月23日)
4-1-9:【コラム:温家宝総理による胡耀邦氏を偲ぶ文章】(2010年4月21日)
4-1-9(5/5):「第二次天安門事件」(5/5)(2010年4月20日)
4-1-9(4/5):「第二次天安門事件」(4/5)(2010年4月19日)
4-1-9(3/5):「第二次天安門事件」(3/5)(2010年4月18日)
4-1-9(2/5):「第二次天安門事件」(2/5)(2010年4月17日)
4-1-9(1/5):「第二次天安門事件」(1/5)(2010年4月16日)
4-1-8:「第二次天安門事件」の伏線(2010年4月15日)
4-1-7:「第二次天安門事件」直前の世界情勢(2010年4月14日)
4-1-6:中国の社会・経済で進む微妙な変化(2010年4月13日)
4-1-5(2/2):1986年末の学生運動と胡耀邦総書記の解任(2/2)(2010年4月12日)
4-1-5(1/2):1986年末の学生運動と胡耀邦総書記の解任(1/2)(2010年4月11日)
4-1-4(2/2):対外経済交流の深化と外国からの情報の流入(2/2)(2010年4月10日)
4-1-4(1/2):対外経済交流の深化と外国からの情報の流入(1/2)(2010年4月9日)
4-1-3:中国指導部内部での路線闘争とイギリスとの香港返還交渉(2010年4月7日)
4-1-2:改革開放政策下の1980年代の日中協力(私の経験)(2010年4月6日)
4-1-1:具体化する改革開放政策とまだ残る「文革のしっぽ」(2010年4月5日)
3-5-7(2/2):「歴史決議」~「文革は誤りだった」との正式な自己批判~(2/2)(2010年4月4日)
3-5-7(1/2):「歴史決議」~「文革は誤りだった」との正式な自己批判~(1/2)(2010年4月3日)
3-5-6(2/2):改革開放政策決定前後の中国の外交政策(2/2)(2010年4月2日)
3-5-6(1/2):改革開放政策決定前後の中国の外交政策(1/2)(2010年4月1日)

【2010年3月】
3-5-5:改革開放と「四つの基本原則」で終わった「北京の春」(2010年3月31日)
3-5-4:トウ小平氏による改革開放方針の提示(2010年3月30日)
3-5-3:【コラム:論文「実践は真理を検証する唯一の基準である」の扱い】(2010年3月29日)
3-5-3:西単(シータン)の「民主の壁」(2010年3月28日)
3-5-2:トウ小平氏と「すべて派」との対立(2010年3月27日)
3-5-1:【コラム:中国現代史の不透明性】(2010年3月26日)
3-5-1:華国鋒政権下でのトウ小平氏の再復活(2010年3月25日)
3-4-7:毛沢東の死、そして「四人組」の逮捕(2010年3月24日)
3-4-6:【コラム:「第一次天安門事件」の記憶】(2010年3月23日)
3-4-6(2/2):周恩来の死と「第一次天安門事件」(2/2)(2010年3月22日)
3-4-6(1/2):周恩来の死と「第一次天安門事件」(1/2)(2010年3月21日)
3-4-5:「四つの近代化」の提唱と水滸伝批判(2010年3月20日)
3-4-4(2/2):文革グループと周恩来・トウ小平グループとの確執(2/2)(2010年3月19日)
3-4-4(1/2):文革グループと周恩来・トウ小平グループとの確執(1/2)(2010年3月18日)
3-4-3:【コラム:「批林批孔運動」と兵馬俑坑】(2010年3月17日)
3-4-3:【コラム:「孔子批判」に対する日本のマスコミの反応】(2010年3月17日)
3-4-3(2/2):トウ小平の復活と批林批孔運動(2/2)(2010年3月16日)
3-4-3(1/2):トウ小平の復活と批林批孔運動(1/2)(2010年3月15日)
3-4-2:【コラム:日中国交正常化時のエピソード】(2010年3月14日)
3-4-2:【コラム:「日中国交正常化」「台湾当局」という表現について】(2010年3月14日)
3-4-2:日中国交正常化(2010年3月13日)
3-4-1:ニクソン訪中(2010年3月12日)
3-3-10(3/3):謎の林彪墜落死事件(3/3)(2010年3月11日)
3-3-10(2/3):謎の林彪墜落死事件(2/3)(2010年3月10日)
3-3-10(1/3):謎の林彪墜落死事件(1/3)(2010年3月9日)
3-3-9(2/2):【コラム:その後のベトナム】(2010年3月8日)
3-3-9(2/2):ニクソンによる米中接近への動き(2/2)(2010年3月8日)
3-3-9(1/2):【コラム:アメリカにとってのベトナム戦争】(2010年3月7日)
3-3-9(1/2):ニクソンによる米中接近への動き(1/2)(2010年3月7日)
3-3-8:中ソ軍事衝突(2010年3月6日)
3-3-7:国家主席・劉少奇の失脚と死(2010年3月5日)
3-3-6:「文革」に翻弄(ほんろう)される有力者たち(2010年3月4日)
3-3-5:「七・二○武漢事件」をはじめとする「武闘」(2010年3月3日)
3-3-4:文化大革命下の政治と社会の混乱(2010年3月2日)
3-3-3:【コラム:文化大革命と大学紛争】(2010年3月1日)
3-3-3:紅衛兵の登場と狂乱(2010年3月1日)

【2010年2月】
3-3-2:【コラム:「修正主義」という言葉】(2010年2月28日)
3-3-2:四清運動と「海瑞免官」批判~文化大革命の開始~(2010年2月28日)
3-3-1:中ソ論争と文化大革命前夜(2010年2月27日)
3-2-6:「経済調整政策」に対する毛沢東の反撃(2010年2月26日)
3-2-5:「大躍進政策」の結果を受けた権力闘争(2010年2月25日)
3-2-4:【コラム:フルシチョフとアイゼンハワーの「平和共存」の舞台裏】(2010年2月24日)
3-2-4:【コラム:ソ連の中国への核兵器技術移転は本気だったのか】(2010年2月23日)
3-2-4(2/2):フルシチョフによる「平和共存路線」と中ソ対立(2/2)(2010年2月22日)
3-2-4(1/2):フルシチョフによる「平和共存路線」と中ソ対立(1/2)(2010年2月21日)
3-2-3:【コラム:大躍進時期の悲惨な記録に関する記述について】(2010年2月20日)
3-2-3:【コラム:中国における社会的セーフティ・ネット】(2010年2月20日)
3-2-3(2/2):大躍進政策と人民公社の成立(2/2)(2010年2月19日)
3-2-3(1/2):大躍進政策と人民公社の成立(1/2)(2010年2月18日)
3-2-2:反右派闘争(2010年2月16日)
3-2-1:急激な社会主義化の進展と「百花斉放・百家争鳴」(2010年2月15日)
3-1-6:土地改革から本格的な社会主義化へ(2010年2月14日)
3-1-5:「中華人民政治協商会議共同綱領」と「過渡期の総路線」(2010年2月13日)
3-1-4:人民解放軍のチベットへの進出(チベット現代史)(2010年2月12日)
3-1-3:【コラム:イギリスとフランスの中国に対する立場】(2010年2月11日)
3-1-3:国際情勢に翻弄(ほんろう)される建国期の中華人民共和国(2010年2月11日)
3-1-2:中華人民共和国の成立(2010年2月10日)
3-1-1:国共内戦(2010年2月9日)
2-3-6:【コラム:日本の終戦と原子核物理学者・仁科芳雄博士】(4/4)(2010年2月8日)
2-3-6:【コラム:日本の終戦と原子核物理学者・仁科芳雄博士】(3/4)(2010年2月7日)
2-3-6:【コラム:日本の終戦と原子核物理学者・仁科芳雄博士】(2/4)(2010年2月6日)
2-3-6:【コラム:日本の終戦と原子核物理学者・仁科芳雄博士】(1/4)(2010年2月5日)
2-3-6(2/2):日本の敗戦(2/2)(2010年2月3日)
2-3-6(1/2):日本の敗戦(1/2)(2010年2月2日)

【2010年1月】
2-3-5:【コラム:「南京大虐殺論争」について】(2010年1月31日)
2-3-5:廬溝橋事件から日中戦争へ(2010年1月31日)
2-3-4:【コラム:張学良氏について】(2010年1月30日)
2-3-4:西安事件と第二次国共合作(2010年1月30日)
2-3-3:【コラム:三大規律と八項注意】(2010年1月29日)
2-3-3:中国共産党による「長征」と毛沢東による指導体制の確立(2010年1月29日)
2-3-2:【コラム:溥儀と映画「ラスト・エンペラー」】(2010年1月28日)
2-3-2:中華ソヴィエト共和国の樹立と満州事変(2010年1月28日)
2-3-1:【コラム:ロシア革命と中国共産主義革命との違い】(2010年1月27日)
2-3-1:国共分裂・北伐の完成と張作霖爆殺事件(2010年1月27日)
2-2-4:【コラム:孫文に対する評価】(2010年1月26日)
2-2-4:中国革命の父・孫文の死(2010年1月26日)
2-2-3:【コラム:「蒋介石」という呼び方について】(2010年1月25日)
2-2-3:第一次国共合作(2010年1月25日)
2-2-2(2/2):【コラム:「中国共産党第一回全国代表大会」の出席者について】(2010年1月24日)
2-2-2(2/2):【コラム:中国国民党について】(2010年1月24日)
2-2-2(2/2):【コラム:東交民巷】(2010年1月24日)
2-2-2(2/2):【コラム:天安門前広場】(2010年1月24日)
2-2-2(2/2):五四運動と中国共産党の誕生(2/2)(2010年1月24日)
2-2-2(1/2):【コラム:儒教に対する考え方】(2010年1月23日)
2-2-2(1/2):五四運動と中国共産党の誕生(1/2)(2010年1月23日)
2-2-1:【コラム:「軍閥」とは何か】(2010年1月22日)
2-2-1:袁世凱政権と日本による対華21か条の要求(2010年1月22日)
2-1-3:【コラム:中国の人々の日本に対する見方】(2010年1月21日)
2-1-3:辛亥革命(清王朝の終焉)(2010年1月21日)
2-1-2:【コラム:義和団事件の賠償と清華大学】(2010年1月20日)
2-1-2:【コラム:新興宗教に基づく民衆運動に対する評価の変化】(2010年1月20日)
2-1-2:義和団事件(2010年1月18日)
2-1-1:日清戦争から戊戌の変法まで(2010年1月17日)
1-2-2(2/2):【コラム:最新技術の導入とそれに対する「抵抗勢力」】(2010年1月16日)
1-2-2(2/2):列強各国との関係における19世紀の中国と日本との違い(2/2)(2010年1月16日)
1-2-2(1/2):列強各国との関係における19世紀の中国と日本との違い(1/2)(2010年1月13日)
1-2-1:19世紀の中国・ロシア・日本の状況(2010年1月11日)
1-1-2:「社会主義」と農民・土地との関係(2010年1月10日)
1-1-1:そもそも「社会主義」とは何を目指したものだったのか(2010年1月9日)
まえがき:この文章を書こうを思った動機~意外に知られていない中国の現代史~(2010年1月5日)
「中国現代史概説~中国の新しい動きを理解するために~」目次(2010年1月4日)

【2009年4月】
高校女子サッカーチーム替え玉事件(2009年4月24日)
「中国の民主化」に関連するいくつかの話題(2009年4月23日)
6つの「なぜ」(2009年4月10日)
20年目の「四五」天安門前広場にて(2009年4月5日)

【2009年3月】
中国で放送された政策ディベート番組(2009年3月22日)
自作自演記者会見の疑惑(2009年3月21日)
中南海の向かいの住宅群の撤去工事開始(2009年3月18日)
ニセ薬とニセテレビ(2009年3月17日)
人民代表大会制度についての議論(2009年3月12日)
「公式見解」すら報道されない微妙な案件(2009年3月4日)

【2009年2月】
監獄内の「目隠し鬼ごっこ」で死亡(2009年2月24日)
中国中央電視台新社屋敷地内ビル火災組写真(2009年2月12日)
中国中央電視台の新ビルの北隣のビルで火災(2009年2月9日)
温家宝総理に対する靴投げ事件(2009年2月3日)
中国で各地で鳥インフルエンザにより死者(2009年2月1日)

【2009年1月】
春節演芸番組の「ウラ番組」(2009年1月26日)
2009年1月第一週の中国の新聞の注目記事(2009年1月10日)
ある観光塔は「折騰」の典型(2009年1月8日)
「なぜマルクス主義堅持なのか」に対する答(2009年1月6日)

【2008年12月】
山西省の政治協商会議主席交通事故死の疑惑(2008年12月29日)
「南方周末」笑蜀氏の「不折騰」論(2008年12月27日)
胡錦濤総書記の謎の言葉「不折騰」(2008年12月26日)
「南方周末」の改革開放30年記念特集(2008年12月23日)
改革開放30周年記念日が終了(2008年12月21日)
「人民日報」の改革開放30周年評論(後半)(2008年12月17日)
「人民日報」の改革開放30周年評論(前半)(2008年12月16日)
2008年12月前半のできごと(2008年12月14日)
「なぜ今も中国共産党なのか」に対する答(2008年12月8日)
「人民日報」上での政治の民主化を巡る議論(2008年12月5日)
景気刺激策の中で農地の収用は抑制可能か(2008年12月3日)

【2008年11月】
どうする中国の司法制度改革(2008年11月30日)
「史上最大のバブル」の予感(2008年11月28日)
世論のリーダーになりつつある中国の新聞(2008年11月25日)
科学的発展観の実践について深く学習しよう(2008年11月17日)
中山大学の学生会主席選挙(2008年11月16日)
海南省三亜市などでもタクシー・ストライキ(2008年11月13日)
中国の景気刺激策は世界を救うのか(2008年11月10日)
農民工の失業ショックには政府の支援が必要(2008年11月7日)
重慶市のタクシー・ストライキ(2008年11月6日)
女性農民工についてのルポ(2008年11月4日)
メラミン粉ミルク事件から政治改革を考える(2008年11月2日)

【2008年10月】
第17期三中全会決定のポイント(2008年10月28日)
「人民日報」が新交通規制の法律論議に言及(2008年10月15日)
北京の新交通規制に異議を述べる社説(2008年10月12日)
乳製品へのメラミン混入最高限度値(2008年10月9日)
北京で新たな交通規制実施へ(2008年10月7日)
元に戻りつつある北京(2008年10月4日)
温家宝総理の人気が支える中国政府(2008年10月2日)

【2008年9月】
中国にとっての有人宇宙飛行の意義(2008年9月28日)
社会的事件と担当する行政トップの辞任(2008年9月22日)
中国の乳製品パニック(2008年9月21日)
北京パラリンピック閉幕(2008年9月17日)
有害物質入り粉ミルクで乳児に腎臓結石(2008年9月16日)
鉱山の違法操業が原因で土石流:34名が死亡(2008年9月10日)
偶数・奇数ナンバー規制続行論争(2008年9月7日)
経済学者・呉敬璉氏へのインタビュー記事(2008年9月4日)
華国鋒氏の葬儀に関する報道(2008年9月2日)

【2008年8月】
「素晴らしい青空が残った」ならいいなぁ(2008年8月31日)
日中航空便の空席状況(2008年8月28日)
北京オリンピックが終わった翌日(2008年8月26日)
「祭り」が終わった(2008年8月25日)
北京オリンピックが教えてくれたもの(2008年8月24日)
中国の人々が世界を見る目(2008年8月23日)
このまま「夢」が現実として続いて欲しい(2008年8月22日23:45)
華国鋒氏がオリンピックに沸く北京で死去(2008年8月22日03:00)
中国経済はまた大型公共投資依存に戻るのか(2008年8月20日23:20)
劉翔選手の棄権ショック(2008年8月20日06:20)
発展改革委「オリンピック後の後退はない」(2008年8月18日)
女子マラソン・北京でのテレビ観戦記(2008年8月17日)
北京オリンピック開会式演出の舞台裏(2008年8月16日)
夏休みの時期の不動産屋さんの必死の営業(2008年8月15日)
地下鉄運転時間延長と飛行機便遅延時の措置(2008年8月14日)
足跡花火の合成映像と微笑み美少女の口パク(2008年8月13日22:30)
メダル・ラッシュ報道の裏の不気味な地鳴り(2008年8月13日01:45)
キッシンジャー氏の北京の休日(2008年8月11日)
テレビ・新聞はオリンピック一色(2008年8月10日)
北京のテレビで見たオリンピック開会式(2008年8月9日)
「中国の歴史が変わる日」になるのか(2008年8月8日18:30)
開会式当日の北京の朝は視界300メートル(2008年8月8日07:30)
開会式前日の天安門前広場はいたって平和(2008年8月7日)
開会式当日は国家機関等は休みと突然の発表(2008年8月6日)
新疆・カシュガルでの武装警察襲撃事件(2008年8月5日)
「張りボテ」の街(2008年8月3日)
「彼ら」は喜びと同時に忍耐が必要(2008年8月2日)
BBC中国語版サイトへのアクセス規制解除(2008年8月1日)

【2008年7月】
開会式リハーサルと緊急追加規制の発表(2008年7月31日)
北京オリンピック会場では横断幕は禁止(2008年7月30日)
北京の大気汚染指数は「作って」はいない(2008年7月29日)
中国経済は既に「オリンピック後」に突入(2008年7月28日)
北京で追加的な交通規制を実施(2008年7月27日)
北京地下鉄空港線に乗ってみました(2008年7月26日)
変わっていない!車の数も大気汚染も(2008年7月25日)
青空はすばらしい(2008年7月24日)
「言葉のせき止め湖」の危険にどう対処する(2008年7月23日)
雲南省昆明市でバス爆破事件が発生(2008年7月21日)
「コメントする自由」「文句を言う自由」(2008年7月20日)
北京地下鉄10号線・空港線開通(2008年7月19日)
活動の場を与える場所としての日本(2008年7月18日)
北京オリンピック観戦客の「足」の問題(2008年7月17日)
ロシアに比べて中国の改革は成功したのか(2008年7月16日)
時事ネタ・ジョークはどこまで許されるのか(2008年7月14日)
「オリンピックを機会に」と思う人々の願い(2008年7月13日)
軍隊が警備するオリンピック(2008年7月12日)
2008年上半期の北京の大気汚染指数(2008年7月11日)
困難に直面する「メイド・イン・チャイナ」(2008年7月10日)
やっぱり生放送じゃなかった「生放送」(2008年7月9日)
またまた中国国内線航空便でトラブル(2008年7月8日)
「中国の不動産市場:急を告げる」との記事(2008年7月6日)
大陸・台湾間で直行チャーター便が運航開始(2008年7月4日)
貴州省甕安県の暴動事件の真相(2008年7月3日)
北京オリンピック観戦時の注意事項(2008年7月1日)

【2008年6月】
台湾で人民元の兌換が開始(2008年6月30日)
中国国内航空便でスケジュールの乱れが頻発(2008年6月29日)
全然変わっていない中国の災害報道(2008年6月28日)
北京首都空港鉄道の料金や開通予定(2008年6月27日)
中国国内航空:便によっては激安?(2008年6月23日)
オリンピック期間前後の北京の交通規制(2008年6月20日)
一時中国から日本のヤフーにアクセス不可(2008年6月16日)
北京市内のオリンピック準備の進み具合(2008年6月15日)
何事もなく過ぎた6月第1週(2008年6月9日)

【2008年5月】
がれきの上に立てるNGOの旗(2008年5月31日)
四川大震災対応:「偉大な変化」(2008年5月25日)
北京で感じる四川大地震(2008年5月23日)
日本をプラスに評価する評論(2008年5月10日)
日中関係で一歩踏み込んだ社説(2008年5月9日)
「新京報」北京大学創立110周年記念特集(2008年5月4日)
胡錦濤国家主席が5月3日に北京大学を訪問(2008年5月3日)

【2008年4月】
Ready for what?(2008年4月30日)
「ダライ・ラマと対話の用意がある」の意味(2008年4月26日)
デモに関する報道(2008年4月21日)
北京の一部の大使館街が公安当局により封鎖(2008年4月19日)
自信を失ったように見える中国(2008年4月18日)
全てを「独立派」だとする理由(2008年4月11日)

【2008年3月】
不動産や株のバブルの終わりが明確になった(2008年3月31日)
フィードバック・システムが働かない社会(2008年3月30日)
強烈な国内メディア戦略の展開(2008年3月28日)
聖火の点火式のニュースのカットは悲しい(2008年3月26日)
情報統制批判に中国当局が強烈な反撃を開始(2008年3月22日)
情報統制とデマ(2008年3月21日)
NHKでも検閲によるブラックアウト(2008年3月15日)
なぜ農民工代表が全国人民代表になれるのか(2008年3月8日)
中高年の農民工の苦悩(2008年3月3日)
周恩来生誕110周年記念講話の意味(2008年3月1日)

【2008年2月】
今でもまだやっている大衆の前での野外裁判(2008年2月27日)
農薬汚染食品事件:日系企業が原因との報道(2008年2月23日)
旧暦1月15日の夜の爆竹(2008年2月21日)
寒波時の鉄道部の情報提供は適切だったか(2008年2月20日)
内モンゴル自治区フフホト市副書記殺害事件(2008年2月18日)
ギョーザ事件:選択的報道は世論操作か?(2008年2月16日)
寒波による農地の被害面積は1,180万haに(2008年2月14日)
中国の寒波の経済損失は1兆6,000億円超(2008年2月13日)
中国は既に「新しき国」になっているのか(2008年2月12日):folomy1200字エッセイ
テレビ関係者の「貴族化」を警告する投書(2008年2月9日)
胡錦濤主席と温家宝総理が被災地で旧正月(2008年2月8日)
雑誌「タイム」も中国の寒波を特集(2008年2月5日)
農民の土地返還要求に関する米紙の報道(2008年2月4日)
中国大雪被害:広州駅の群衆内で1人が圧死(2008年2月3日)
豪雪は杭州31センチ・上海22センチ(2008年2月2日)

【2008年1月】
毒物入り冷凍ギョーザ事件(2008年1月31日)
中国の中南部で寒波・大雪の被害(2008年1月29日)
中国における最近の住民運動の例(2008年1月28日)
「嫦娥1号」一色のテレビ(2008年1月27日):folomy1200字エッセイ
中国経済の成長を支えるものは何か(2008年1月26日)
「中国共産党大会勝利開催」とハロウィーン(2008年1月24日):folomy1200字エッセイ
中国の不動産を巡る報道に「崩壊」の文字(2008年1月22日)
物価対策として小売価格に直接政府が介入(2008年1月21日)
上海のリニア延長反対の住民が「集団散歩」(2008年1月16日)
ついに出た「土地私有制」の提案(2008年1月14日)
ネット世論にいかに対応するか(2008年1月13日)
都市管理局員が暴力で市民を死亡させた(2008年1月11日)
国務院が「小産権」に関し明確な通知を発出(2008年1月9日)
地方の事件を報じた雑誌記者が北京で勾引(2008年1月7日)
首都鉄鋼4号炉停止・経済損失26億元(2008年1月6日)
映像ニュースの衝撃性(2008年1月5日):folomy1200字エッセイ
スプートニク50周年テレビでやった?(2008年1月4日):folomy1200字エッセイ
2007年の北京の大気汚染指数(2008年1月3日)
2007年の中国の税収は大幅アップ(2008年1月2日)
2008年:今年のポイント(2008年1月1日)

【2007年12月】
大気汚染V級「重汚染」が「熱烈歓迎」(2007年12月27日)
テレビニュースには国境を作らないで欲しい(2007年12月25日):folomy1200字エッセイ
中国の不動産ブームはピークを越えたのか?(2007年12月22日)
テレビの天気予報の教育効果(2007年12月20日):folomy1200字エッセイ
都市住民の「小産権」購入は違法と確定判決(2007年12月18日)
中国の法定休日変更は国務院が決定(2007年12月17日)
炭鉱事故の裁判は「敏感な案件」(2007年12月16日)
都市住民による農村の「小産権」購入は禁止(2007年12月15日)
世界の中の日本の比重(2007年12月14日):folomy1200字エッセイ
中国では5月の連休がなくなる(2007年12月9日)
「経済観察報」の論調(2007年12月8日)
反腐敗闘争:賄賂の八つの新しい変種(2007年12月4日)
「中国式計画病」政策決定の大修理はいつ?(2007年12月2日)
知らないうちに終わっていた「選挙」(2007年12月1日)

【2007年11月】
テレビの視聴者は意外に保守的?(2007年11月30日):folomy1200字エッセイ
スモッグの季節:今日の北京は「中度重汚染」(2007年11月25日)
広州での警官による医師射殺事件(2007年11月24日)
江西省の農民工呼び戻し作戦(2007年11月23日)
「誹謗罪」の拡大解釈を警告する、との社説(2007年11月22日)
中国経済はバブルか:2008年は転換点?(2007年11月18日)
日本と比べて中国の教育を見てみると(2007年11月12日)
非都市戸籍者であるが故のコストは1800元?(2007年11月5日)
農民工の十大願望(2007年11月4日)
北京大学の「三角地」掲示板の行方(2007年11月3日)
私営企業家の参政意欲は警戒すべきか(2007年11月1日)

【2007年10月】
中国の弁護士法改正(2007年10月29日)
「嫦娥1号」打ち上げロケットの残骸の行方(2007年10月27日)
中国の月探査機「嫦娥1号」の打ち上げ(2007年10月25日)
歴史ドラマに見る文化的背景(2007年10月20日):folomy1200字エッセイ
党大会後の民主化の具体化はどうなる?(2007年10月19日)
夜8時半過ぎの北京のビルの稼働率(2007年10月17日)
中国共産党大会関連のリアルタイム報道(2007年10月16日)
「安全」を作り上げるシステム(2007年10月13日):folomy1200字エッセイ
明るさと安心の心理的影響(2007年10月11日):folomy1200字エッセイ
北京の「流動人口」半分は「定住」していた(2007年10月10日)
安全設備とコスト(2007年10月9日)
集中する連休を今後どうするのか(2007年10月8日)
北京地下鉄:5号線開通と運賃値下げ(2007年10月6日)
マナーの問題(2007年10月4日):folomy1200字エッセイ
重慶でバス火災27人死亡・放火か?(2007年10月3日)
2007年10月1日:国慶節の天安門前広場にて(2007年10月1日)

【2007年9月】
月探査ロケット打ち上げ見学費用が1000元?(2007年9月30日)
北京の違法炭坑1000か所以上を爆破して封鎖(2007年9月29日)
農民工の生活を守ることが焦点(2007年9月27日)
中国北京の国家大劇院でこけら落とし(2007年9月26日)
中国は「中国」のひとことで括れるのか(2007年9月22日)
中国の会計検査報告(2007年9月20日)
信用の価値(2007年9月17日)
テレビ画面の臨時ニュース・テロップの意義(2007年9月16日):folomy1200字エッセイ
「新京報」1面トップ写真は日本の月探査機(2007年9月15日)
安倍総理辞任表明の中国での伝えられ方(2007年9月13日)
「法治国」の方針を立てて10年(2007年9月12日)
場所と時間を超えるテレビ(2007年9月9日):folomy1200字エッセイ
中国の法律における行政府への委任(2007年9月8日)
分散と集中:80年代と今の中国の体制の違い(2007年9月7日)
中国における「発表」の読み方(2007年9月6日)
チームワークの力(2007年9月3日):folomy1200字エッセイ
農民工学校の苦悩(2007年9月2日)
肉まん事件以降、牙を抜かれた「焦点訪談」(2007年9月1日)

【2007年8月】
中国製品の品質問題は外国バイヤーのせい?(2007年8月31日)
この秋の中国の食糧生産は減収か?(2007年8月30日)
テレビで報道されることの損得(2007年8月28日):folomy1200字エッセイ
農民の住宅の土地の権利に関する問題(2007年8月26日)
北京の流動人口は510万人(2007年8月25日)
ネットで集会を呼びかけた大学院生が拘束(2007年8月24日)
北京の自動車交通制限と大気汚染指数(2007年8月22日)
現場生中継の意義(2007年8月18日):folomy1200字エッセイ
地方の工事は人民代表が決めるという実験(2007年8月16日)
昼間の接待酒をやめたら半年で4300万元浮いた(2007年8月15日)
携帯メールで拡散するデマ(2007年8月14日)
炎天下の農民工:人民日報のルポ(2007年8月12日)
「新左派」と「新自由主義派」(2007年8月11日)
北京で自動車使用規制の「実験」(2007年8月10日)
なぜ8月8日に内モンゴル自治区成立60周年記念式典なのか(2007年8月9日)
大気汚染と北京オリンピック(2007年8月8日):folomy1200字エッセイ
「小産権房」(集団所有地上の住宅)をどうする?(2007年8月6日)
ある北京近郊の村の「別荘商売」(2007年8月5日)
在北京韓国大使館公使の死去(2007年8月4日)
北京の雷雨情報とレーダー画面(2007年8月3日)
確かに「違法」ではないけれど(2007年8月2日)
小売価格を政府がコントロールしないようにとの通知(2007年8月1日)

【2007年7月】
値切りの感覚(2007年7月30日):folomy1200字エッセイ
地方政府幹部任用制度の民主化(2007年7月29日)
「なんでもかんでも罰金」の功罪(2007年7月28日)
中国経済の実態:携帯電話契約件数は5億件超(2007年7月27日)
この大気汚染の中で野球はできるのか(2007年7月26日)
北京オリンピック期間中ホテル代は8倍以上に(2007年7月25日)
「忌まわしい悪しき記憶」が教えるもの(2007年7月23日):folomy1200字エッセイ
中国の経済成長はまだ過熱状態(2007年7月22日)
「楊尚昆生誕100周年座談会」と軍の位置付け(2007年7月21日)
「段ボール肉まん」報道は「やらせ」だった(2007年7月19日)
中国にいる日本の特派員の苦労(2007年7月17日):folomy1200字エッセイ
中国で豚肉の価格が高騰(2007年7月16日)
中国の地方政府の監督には民主的監督制度(2007年7月15日)
「富める政府」「貧しい庶民」(2007年7月14日)
中国の地方政府による無秩序な土地開発(2007年7月13日)
北京のタンク入り飲用水の半分はニセモノ?(2007年7月11日)
教育部の学外居住禁止令、チャイナ・ディリーにも批判記事(2007年7月10日)
教育部が大学生の学外での宿舎賃借を原則禁止(2007年7月8日)
70回目の7月7日に寄せて(2007年7月7日):folomy1200字エッセイ
遼寧省のカラオケ店の爆発で25人死亡(2007年7月6日)
中国国家環境保護総局が操業停止等の行政命令を発出(2007年7月4日)
中国でのカラオケを巡る著作権料論争(2007年7月3日):folomy1200字エッセイ
非共産党員の大臣への就任(2007年7月2日)

【2007年6月】
「報道の自由は社会の安定的変化の重要な要素だ」(2007年6月30日)
次々と打ち出される過剰流動性対策(2007年6月28日)
北京では耕地などに作ったマンションの売買を停止(2007年6月28日)
当たり前の緑の価値(2007年6月25日):folomy1200字エッセイ
スウェーデン社会民主党を紹介した意味(2007年6月24日)
悪徳レンガ工場事件で山西省長が謝罪(2007年6月23日)
新しい社会階層の台頭(2007年6月22日)
中国のマンション・バブルはいつまで続くのか(2007年6月21日)
6月19日の大気汚染度はIV(1)級(中度汚染)(2007年6月19日)
北京の今日の大気汚染度はIII(1)級(軽微汚染)(2007年6月19日)
重慶と成都が農村・非農村統合試験区に指定される(2007年6月17日)
人民日報の紙面構成(2007年6月16日)
山西省の悪徳レンガ工場での強制労働事件(2007年6月15日)
北京の住宅立ち退き問題で住民投票(2007年6月13日)
北京で大学生の自殺相次ぐ(2007年6月11日)
スローライフというぜいたく(2007年6月9日):folomy1200字エッセイ
中国における地上波テレビの威力(2007年6月2日):folomy1200字エッセイ
中国の急速な都市化は「多すぎで、速すぎ」(2007年6月1日)

【2007年5月】
中国の新聞に「根本は政治体制改革」との社説(2007年5月30日)
中国の今を伝える文章のアップを開始(2007年5月27日)
面白くなった北京の新聞(2007年5月27日)
パプア・ニューギニアのコーヒー(2007年5月26日):folomy1200字エッセイ

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2008年7月14日 (月)

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2008年1月27日 (日)

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